【8/27(木)】AI駆動開発で飛躍的なスピード向上と品質を両立|1.5カ月で実案件に導入したSHIFT ASIAの実践プロセス
イベント概要
生成AIの進化により、ソフトウェア開発のあり方は大きく変わり始めています。
一方で、AIを導入したもののPoCで止まってしまう、現場への定着が進まない、生成物の品質を担保できないといった課題も少なくありません。
そうしたなか、SHIFT ASIAでは経営判断からわずか1.5カ月でAI駆動開発を実案件に導入するに至り、開発スピードの飛躍的な向上と品質の両立を実現しています。
本ウェビナーでは、その過程で直面した課題と解決策をはじめ、AI駆動開発を前提とした開発フローや組織づくり、人材育成、社内への定着方法などを具体的に紹介します。
さらに、品質保証を専門としてきた当社ならではのAI駆動開発・テストモデルと、AI時代に求められる品質保証の考え方や実践方法について、実例を交えて解説します。
開催概要
【日時】2026年8月27日(木)15:20~15:45(日本時間) 13:20~13:45(ベトナム時間)
【会場】オンライン開催(Zoom)
【参加費】無料
【お申込みURL】https://heaaartbeats.co.jp/2026/07/29/20260827_2/
登壇者
鈴木 竜人|品質保証部門責任者
大手ソフトウェア企業で医療系会計システムの開発・導入・運用保守を経験後、2015年に株式会社SHIFTへ入社。業務系ソフトウェアを中心に、テストPMや品質コンサルタントとして数多くの品質保証プロジェクトに従事する。
2020年よりSHIFT ASIAの事業推進に携わり、2023年から本格参画。
現在は品質保証部門責任者として、品質保証プロセスの構築から導入、改善までをけん引。さらにAI駆動テストの社内導入を主導し、AI活用による生産性向上と品質確保の両立に取り組んでいる。
こんな方におすすめ
- AI駆動開発に関心はあるものの、まず何から始めるべきか判断できていない
- AI駆動開発を自社のシステム開発にどう取り入れれば良いか、実例を知りたい
- AIツールを導入しているが、散発的な利用にとどまり、組織としての生産性向上につながっていない
- 開発スピードを高めながら、品質も両立できる方法を探している
アンケート
イベント終了後に、アンケートへのご協力をお願いいたします。
アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。
注意事項
- イベント時に、誹謗中傷・悪質な書き込み・不正操作の試行などの類は行わないようお願いいたします。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。
お問い合わせ先
担当:Business Development Div. 木村
Email:contact@shiftasia.com
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